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リバティーン

リバティーン リバティーン
ジョニー・デップ (2006/11/24)
アミューズソフトエンタテインメント

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THE LIBERTINE
2004年 イギリス
監督 : ローレンス・ダンモア


1660年代、王政復古のイギリス。
国王の親族が居並ぶ大事な宴の席で
卑猥な詩を朗読して国王の怒りを買い幽閉されていた
第二代ロチェスター伯爵こと詩人のジョン・ウィルモット。
恩赦を受けて3ヵ月ぶりにロンドンへと戻ってくる。
しかし、ロンドンでは相も変わらず悪友たちと酒を酌み交わし、
娼婦を抱く放蕩の日々。
そんなある日、ジョンは訪れた芝居小屋で
観客のブーイングを浴びていた若い女優エリザベス・バリーに目を留める。
彼女の隠れた才能に気づいたジョンは自ら演技指導を申し出る。
悪名高いジョンを警戒して固辞するバリーだったが、
ジョンの熱意に押し切られ、
翌日から2人は一対一で稽古を開始するのだった。。。。



LIBERTINE=放蕩者の伯爵の生涯を描いた作品。
全体的に画面が暗く、顔のアップが多いのが気になる…。
梅毒でガタガタに崩れたジョンの顔は心地良いものではなく。。。
ジョニデファンにはある意味興味深い作品かもしれません。

No.99.2oo6
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| 映画(イギリス) | 01:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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