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ぼくを葬る

ぼくを葬る ぼくを葬る
メルヴィル・プポー (2006/10/06)
日活

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LE TEMPS QUI RESTE
2005年 フランス


パリで活躍する写真家ロマンは、
ある日撮影中に突然倒れてしまう。診断の結果は末期のガン。
医師の勧める化学療法を拒んだ彼の余命は3ヶ月と告げられる。
様々な感情がロマンの心に押し寄せる。
愛しているものの、なかなかうまく折り合うことができずにいた家族には、
このことを秘密にすると決めたロマン。
一方、恋人の青年サシャには、冷たく別れを告げてしまう。
そんな中、唯一心を許す祖母にだけは
自分の苦しみを素直に打ち明けるのだった。
そして、死が迫る中、ロマンの心にある想いが芽生え始める。。。。。



じっくりジワジワと染み入るオゾン作品。
今回も感動的でした。。。
ラストの海のシーンは、「まぼろし」や「~5つの~」とは
また違った味わい深さがありました。

No.87.2oo6
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| 映画(フランス) | 12:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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