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リトル・ダンサー

リトル・ダンサー/BILLY ELLIOT
2000年 イギリス
監督 : スティーヴン・ダルドリー


1984年、イギリス北部の炭坑町。
11歳のビリーは炭坑労働者のパパと兄、おばあちゃんと暮らしています。
ある日、ビリーの通うボクシング教室のホールにバレエ教室が移ってきました。
レッスンに飛び入りしたビリーは、バレエに特別な開放感を覚えるのでした。
教室の先生もビリーに特別な才能を見出し、
ロイヤルバレエの練習生のテストを受けるよう奨めるのです。。。。。



バレエに限らず設定違いでいくらでもあるストーリーですが、
一途なビリーの姿には心打たれるものがあります。
なんと言ってもラストですよ!!
成長したビリーをクーパーが演じており、
最後のほんの一瞬の圧倒的な存在感に…生ツバ、ゴックンでした♪

No.16/2oo6
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| 映画(イギリス) | 23:31 | comments:4 | trackbacks:2 | TOP↑

COMMENT

クマさん、こちらにも遊びに来てくださりありがとうございます♪
タンスにのめり込むビリーに対して、
最初は戸惑い、反対する父親も次第に応援してくれるようになり、
最後の晴れ舞台は本当に感動的でしたね~!!

| えみり* | 2006/03/15 22:27 | URL | ≫ EDIT

こんにちは。TB&コメント、どうもありがとうございます。
一途なビリーとそれを出来る限り応援しようとする父親。当たり前のことなんだけど、とても素敵ですよね。
ラストの成長したビリーとそれを観にやってくる家族、そして友達。とっても感動的でした。

| クマ | 2006/03/14 08:49 | URL | ≫ EDIT

Carolitaさん、いらっしゃいませ☆
最後の舞台シーンは圧巻でしたね。
やっぱりビリーは天才だったんだ~!と思わず鳥肌が立ちました。

映画は好きなだけで知識は全くないんです。
ここも感想orレビューと呼べるほど立派なものではなく、
観たものを忘れないようメモ代りに書き留めているといった感じです。。e-263
リンク、ぜひぜひお願いします♪

またそちらに遊びに伺いますので、どうぞよろしくお願いします!

| えみり* | 2006/03/11 20:19 | URL | ≫ EDIT

こんばんは!えみりさん、はじめまして。
>最後のほんの一瞬の圧倒的な存在感に…生ツバ、ゴックンでした♪
この一言に、「そうそうそう!!!」と、思わず何度もうなづいちゃいました(笑)

おじゃまさせて頂くのがすっかり遅くなってしまってごめんなさいっ。
えみりさんも、とっても映画がお好きなのですね!こちらは、本当に上質の作品をたくさん取り上げていらして、また私が見たいと思っていたものや大好きな作品がいっぱいで、もうワクワクしていますっ♪
わたしも、ぜひリンクをお願いしてもよろしいでしょうか?
またいろんな映画のお話ができるとうれしいです。これからもよろしくお願い致しますっ♪

| Carolita | 2006/03/11 00:28 | URL | ≫ EDIT















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『リトル・ダンサー』 ★★★★☆

息子を思う親父の姿に涙! 本日の映画は『リトル・ダンサー』。父の言いつけでボクシングを習っていた少年ビリーがひょんなことからバレエに興味を持ち、バレエダンサーとして成功するまでを描いた作品。少年とバレエという異色の組み合わせに加え、母との死別、彼ら家族が

| 毎日が映画日和 | 2006/03/14 08:49 |

「リトル・ダンサー」

一言で言えば、「ボクシングより、クラシックバレエに魅せられた少年の物語」 。・・・いやいや、これは、美しく可愛いだけのお話ではありません。主人公 ビリー少年 のステップは

| Caroli-ta Cafe | 2006/03/11 00:21 |

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